WMS(GISソフト)で土砂災害危険箇所等をみてみよう

ご利用の前に

利用するためにはWMS対応のGISソフトが必要です。

WMS対応のGISソフトをもっている

本サービスでは、土砂災害ポータルひろしまで公開している土砂災害危険箇所および土砂災害警戒区域・特別警戒区域を、WMS(Web Mapping Service)対応のGISソフトを利用して閲覧できます。

WMS対応のGISソフト

ご利用方法

  1. 1)下記のURLをコピーし,WMSサーバのURLとして設定します。
  2. 2)WMSサーバの設定方法および利用方法は、ご利用されているGISソフトのヘルプ又はマニュアルをご確認下さい。

土砂災害危険箇所 (土石流危険渓流、急傾斜地崩壊危険箇所、地すべり危険箇所、雪崩危険箇所)

http://www.sabo-map.pref.hiroshima.lg.jp/sabo_arcgis/services/WMS_KML/Hiroshima_sabo_kiken_WMS_KML/MapServer/WMSServer?

土砂災害警戒区域・特別警戒区域 (土石流、がけ崩れ、地すべり)

http://www.sabo-map.pref.hiroshima.lg.jp/sabo_arcgis/services/WMS_KML/Hiroshima_sabo_keikai_WMS_KML/MapServer/WMSServer?

ご利用上の留意事項

  • 本サービスで提供する地図情報は,地図及びデータ作成上の誤差を含んでいます。広島県は,本サービスで提供する警戒区域等その他の情報の完全なる正確性を保証するものではありません。
  • 広島県は、本サービスの利用によって発生する直接または間接の損失,損害について一切の責任を負いません。
  • GISソフトのインストール、動作および使用方法に関するご質問にはお答えいたしかねますので、ご利用されているGISソフトのヘルプ又はマニュアルをご確認ください。